クラロワリーグ

クラロワリーグ2019を盛り上げる実況者、解説者の紹介。

どうも、天琥です。

今回の記事ではクラロワリーグ アジア2019の放送に出演する実況者、解説者を紹介していきます。

それではどうぞ。


 

CRLAsia2019の実況者、解説者。

ここにあげるのはTwitterで公表された、クラロワ公式がリツイートしたものをまとめたものとなります。

新しく発表されたら随時、追記していきます(5/24追記しました)

 

実況者

ドズルさん(実況 兼 解説)

今回発表された中で唯一、実況兼解説を務めるドズルさん。

さらに今年は公認解説者として、クラロワリーグの動画を自身のチャンネルでもアップすることが決まっている模様。

去年同様、素晴らしい解説を務めてくれると思います。

 

岸大河さん(毎週木曜日担当)

まだ何も書いてませんが、何を書いても蛇足になりそうな。

世界一決定戦での「オレンジ色に光る、みかん坊やのバルーンを通す時が来た!!」や「やっちゃう四銃士」など、クラロワリーグに多くの名言を残す。

今年は木曜だけの週1だけの実況ですが、この人が居ないことにはクラロワリーグは始まらない。

 

kuroebiさん(4月27日から)

去年に引き続き、今年も実況を担当するクロエビさん。

昨年の出演回数はそれほど多くなかったが、クロエビさんの丁寧な実況はとても聞きやすかった印象が強い。

解説のドズルさんとの掛け合いもとても良く、今年も安定した実況が楽しみです。(ただの私欲)

 

トンビ?さん(5月4日から)

名前に「?」があるのは間違いではなく、トンビさんっていうのかな?っていう意味での「?」でもないことをお伝えしておきます。

今年から入った方ですが、元々FPSの大会のe-sportsキャスターをやられている方で、Twitterからはクラロワのトロが4900ということが分かる。

クラロワの実況は初めてだと思うのですが、コンパスなどの他ゲームで培われた実況力を活かしてクラロワを盛り上げてくれるはず。

 

追記:中嶋一仁さん(5月19日から)

突如として現れた実況者、中嶋さん。

岸さんが去年募集したキャスターの方なのかなと思います(詳しくはこちら)。

実況を聴いているとどことなく岸さんの影が見えるのはなかなか面白い所ですね。

今シーズンは後2回出演があるそうです。

 

ユキ旦那さん(5月26日から)

去年、韓国語が話せるということで韓国での試合でとてもお世話になったユキ旦那さん。

5月末からの参加ということで少し時期が遅れてしまいますが、今年は全試合が韓国で行われるという事で、今年もとてもお世話になりそうな予感。

もしかしたら現地に行って、解説をしてくれるようなことも…流石にないですかね。

 

 

解説者

ドズルさん(実況 兼 解説)

上でも書きましたが、実況兼解説を担当しているドズルさん。

基本的に解説者の立場になることが多く、デッキの意図やデッキ読み、実況者との会話も含めて、クラロワリーグには欠かせない存在。

機材トラブル等による空いた時間も、トークスキルで相方の人とカバーしてきた姿は何度も見て来ましたね。今年もよろしくお願いします。

 

kooさん(4月27日から)

プロプレイヤーではなくYouTuberとしての道を選んだkooさん。

今年は解説者としての参加となりますが、1年間プロとして活動した経験は必ず活かされてくるはず。解説中に「捨てっすね」って言って欲しいような言って欲しくないような。

元プロ選手としての視点で解説する姿を期待しています。

 

shunさん(4月28日から)

shunくんもプロ選手を引退したひとり。受験勉強ということでプロを辞めたのですが、解説者として出ることに。個人的にすごく嬉しい。

プロとして第一線を走っていたshunくんならではの視点を活かして頑張っていって欲しい次第です。だいぶ体制の変わったGameWithをみてどう感じているのでしょうか。

進路に悩んでいるらしく、プロ選手、大学受験、解説者。「今年はどう生きるかが課題」とプロフィールにある通り、彼自身生きる方向性がまだ定まっていないのかもしれない。

解説者としてはもちろん、進路についても十二分に頑張ってほしい次第です。

 

 

(追記)

ドズルさんが5回、kooさんが10~15回くらい出る予定だそうです。

 

まとめ

以上、実況5人、解説3人(両方ドズルさん含む)がクラロワリーグ アジア2019の開幕メンバーである。

※5/24追記。実況に中嶋さんが参加され、実況6人、解説3人(実質8人体制)となった。

少し私的に話してしまった部分もあるが、全員に頑張ってほしいというのは嘘ではない。

それぞれがクラロワリーグを盛り上げていくうえで大事なひとである。

 

その中に僕も入ることが出来ればと切に願いつつ。

また次の記事でお会いしましょう。twitter

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